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宮大工と建てる伝統工法の家

ベストハウスネクスト株式会社

伝統工法
木組み
廊下
居間
洗面所に設置された多目的洗いパン
意匠部分
  • 省エネ・エコ
  • 地震に強い
  • 収納充実
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頑丈で美しい木組みの構造

”頑丈で美しい木組みの構造

木の香りが漂ってきそうな美しい木肌と、木組みに伝統の技が光ります

漆喰の壁

”漆喰の壁

漆喰の壁からも職人さんの気概が伝わります・・・

ダイニングキッチン

”ダイニングキッチン

ジャパニーズスタイルの居間は、広々とした落ち着いた空間になりますね

心癒されるトイレ

”心癒されるトイレ

漆喰の白い壁と木のぬくもりが、清潔感をいっそう際立たせます

多目的ルーム

”多目的ルーム

シンプルな内装の中に、モダンな雰囲気を演出するパパの趣味や子どものおもちゃ…♪
素敵ですね!

コメント

宮大工と京町屋の専門家と建てた 50年間メンテナンスが掛からない伝統工法の家になります。

2~30年後には整備及び取替が発生するであろう、電気・水・排水系統は壁などに埋め込まず露出で施工。
もちろん 普段は見えないように工夫して。

一番過酷な外部環境にさらされる、屋根には空気を遮断し「むし焼き」・燻化工程で作った「いぶし瓦」を。
壁には「漆喰」に雨がかりで取替が必用な場所は、一枚一枚 素焼した焼杉で、表面に炭が浮き出て甲羅上になっているモノを採用。
焼いて表面を炭化させることによって板の劣化を遅らせようとして考えられた、昔からある本来の焼杉です。

そんな京町屋の手法と、滋賀の宮大工で建てた木の家ですが30台のサラリーマンが建てられるように2500万以下で施工いたしました。

施工情報

  • 施工会社:ベストハウスネクスト株式会社
  • 建築工法:在来
  • 延床面積:105.00㎡
  • 敷地面積:160.00㎡
  • 材料・設備:杉・桧・松の構造材・珪藻土・無垢フローリング・漆喰・杉焼板
  • 予算:2,500万円

ベストハウスネクスト株式会社